お金はないし、病気だし。

投稿者: | 2017年3月28日

私はキャッシングに対して、恐ろしいとか怖いとか苦しいとか悲惨だとかそんな事ばかり思ってきました。
だけど本当に私に対して誰もお金を貸してくれたり、またお金を誰がくれるわけでもないので、本当にキャッシングでもしようかなと思っています。
レオパレスを出るのはそのキャッシングをするお金がないと出られないということを、私はよくよくこの、7年間で分かってしまいました。
どうしても誰もお金を貸してくれそうにありません。
となると自分だけでお金を貯めるというのもなかなか大変な話なのです。
月に1万円ずつ貯めていたとしても、そんなお金いったいどこから出るんだという気もしますが、1万円ずつ貯めていたとして一年間で12万円の2万円を5年間貯めたとして60万円。
60万円でこのレオパレスを出られるかどうかそれだって果たして疑問なものです。


これね、またまた躁状態で書きました。
それから、かなりやけくそで書きました。
お金、誰も貸してくれるはずなんかありません。
お金を借りようとするなら、キャッシングしたほうがいいという気持ちです。
月に1万ずつ貯めるっていう計画のほうが私には現実的です。
それにしても躁鬱病の躁状態って本当にこわいです。
お金がないからキャッシングしようっていうその気持ち。
どっから出てくるんでしょうか。
病気です。